サブリース協議会、管理登録の法制化に注力、通常総会、19年度予算など承認 日本賃貸住宅管理協会(日管協、末永照雄会長)のサブリース事業者協議会は5月9日、通常総会を都内で開催し、2018年度事業報告・決算と19年度の事業計画・収支予算案を了承した。同協議会の江連三芳会長は、「サブリース協議会は昨年10周年という一つの節目を迎えた。これまでオーナーや入居者に真摯に対応してきた結果だ。昨年1年間は、サブリーズを取り巻く事業環境が厳しさを増す事件が発生した」とかぼちゃの馬車 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 家族構成で「変化する間取り」、伊藤忠都市が「文京根津」で、仕様変更費用も即座に 不動産各社3月期決算根強いオフィス、投資需要、総合大手、最高収益を更新 →