空き家846万戸と過去最高、総務省住宅・土地統計甲信・四国は約2割に 総務省がまとめた2018年の住宅・土地統計調査によると、空き家数は846万戸、空き家率(総住宅数に占める空き家の割合)は13・6%と過去最高を更新した。5年前の前回調査に比べて空き家数は26万戸(3・2%)増加。空き家率も0・1ポイント上昇した。別荘などの「二次的住宅」を除くと808万戸、12・9%だった。 「賃貸用の住宅」が2万戸増え431万戸に居住者が長期にわたって不在の住宅や取り壊しが決 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 家族構成で「変化する間取り」、伊藤忠都市が「文京根津」で、仕様変更費用も即座に 不動産各社3月期決算根強いオフィス、投資需要、総合大手、最高収益を更新 →