施工不備で最終赤字に転落、レオパレス深山社長報酬カット レオパレス21は5月9日、2019年3月期業績予想を下方修正した。施工不備物件に伴い第3四半期末時点の累計430億円の損失引当金に117億円を追加計上して累計547億円を特損計上する。連結ベースで売上高は5050億円、営業利益が73億円となり、個別では前期の149億円の黒字から688億円の最終赤字に転落する。 施工不備の調査と補修工事完了まで対象物件の入居者募集を停止している影響で3月末時点の ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 家族構成で「変化する間取り」、伊藤忠都市が「文京根津」で、仕様変更費用も即座に 不動産各社3月期決算根強いオフィス、投資需要、総合大手、最高収益を更新 →