住宅着工18年度 2年ぶり増加の95万戸、分譲がけん引、貸家は減少 国土交通省がまとめた2018年度の新設住宅着工戸数は、前年度を0・7%上回る95万2936戸だった。 増加は2年ぶり。新設住宅着工床面積は7657・3万平方メートルで、こちらも1%前年を上回った。 持家、分譲住宅が2年ぶりに増加した。3年ぶりに増加したマンションが7・5%増と大きく伸びるなど分譲住宅の伸びをけん引した。戸建ては4年連続で前年水準を超えた。 持家は2・0%の増加だった。 貸 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 日本橋にスマートエネルギー拠点、再開発ビル地下に大型ガス発電・熱供給プラント、「耐停電」のまち、環境対応も、日本初、周辺ビルへも 競売物件微増先行指標の東京地裁本庁、年間960件15年水準へ、不動産価格高騰で上乗せ率低下、競売市場に潮目 →