JR北海道、不動産業に本腰 JR北海道グループは、不動産事業を強化する。4月に策定した長期経営ビジョンに、開発・関連事業の拡大による事業構造の変革を掲げた。2018年度で約800億円の開発・関連売上高を31年度に1200億円に伸ばす。 駅周辺に保有する用地を活用して商業施設などの開発を進めるほか、分譲マンション事業への進出、シニアマンションの開発を強化する。 分譲マンション事業の第1号は自社研修センターの跡地を活用して ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 日本橋にスマートエネルギー拠点、再開発ビル地下に大型ガス発電・熱供給プラント、「耐停電」のまち、環境対応も、日本初、周辺ビルへも 競売物件微増先行指標の東京地裁本庁、年間960件15年水準へ、不動産価格高騰で上乗せ率低下、競売市場に潮目 →