IoTデバイス導入築44年賃貸マンション、リストプロパティーズ リストプロパティーズ(横浜市中区、北見尚之社長)は4月25日、自社所有のリノベーション賃貸物件にIoTデバイスを導入した。築44年の「ヒルトップマンション」(横浜市保土ヶ谷区)にを取り入れた。スマートフォンやタブレットから宅内の確認や家電の操作を手軽に行うことが可能。スマートホームの需要が増すと見込む。 この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 日本橋にスマートエネルギー拠点、再開発ビル地下に大型ガス発電・熱供給プラント、「耐停電」のまち、環境対応も、日本初、周辺ビルへも 競売物件微増先行指標の東京地裁本庁、年間960件15年水準へ、不動産価格高騰で上乗せ率低下、競売市場に潮目 →