本紙調べ2018年首都圏マンション供給量、トップ住友不は9.7%増6211戸、2位野村不4249戸、3位三井レジ2979戸、半数が供給伸ばす

 週刊住宅タイムズは、2018年の首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)の分譲マンション事業主別供給量をまとめた。供給量トップは前年より500戸以上多い6211戸を発売した住友不動産。2位は野村不動産の4249戸で、3位は三井不動産レジデンシャル2979戸、4位は三菱地所レジデンス2673戸だった。上位4社は前年と同じだった。  調査はアンケート方式で実施し、回答のあった企業のうち100戸以 ...

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掲載日: 2019年5月6日