国内初の50年債、三菱地所が発行 三菱地所は国内初の50年債を発行した。第128回無担保社債で、国内の公募債市場で最長となる。発行額は150億円で、利率は1・132%。4月18日が払込日で、償還日は2069年4月18日。利払いは4月と10月の年2回。主幹事は野村証券、シンジケート団はSMBC日興証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券。 同社は16年から40年債を継続的に発行し、投資家からの強い需要を確認。その中で証券会社から ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【全住協】第9回優良事業表彰、戸建て、マンションなど13プロジェクトを選定 本紙調べ2018年首都圏マンション供給量、トップ住友不は9.7%増6211戸、2位野村不4249戸、3位三井レジ2979戸、半数が供給伸ばす →