熊本銀行×安心R住宅推進協議会、良質な住宅認定事業を始動、昨年の富山に次ぐ第2弾 安心R住宅推進協議会(三津川真紀代表理事=写真(左))は4月17日、熊本銀行との提携によって「熊本既存安心住宅」をスタートしたと発表した。富山県内の主要銀行と連携した昨年に続く第2弾。同協議会熊本支部のすがコーポレーション(管聖社長=写真(中))が同行と連携し、同行が建物価値にコミットして既存安心住宅の認定基準の策定段階から参画する。 三津川代表理事は、「国が推進する安心R住宅は条件が厳しく認 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【全住協】第9回優良事業表彰、戸建て、マンションなど13プロジェクトを選定 本紙調べ2018年首都圏マンション供給量、トップ住友不は9.7%増6211戸、2位野村不4249戸、3位三井レジ2979戸、半数が供給伸ばす →