東急電鉄など屋上に展望施設、オフィスは満室稼働、渋谷最大ビル、11月開業へ、渋谷駅桜丘口地区、解体工事真っ盛り、新東急プラザは12月に

 東京急行電鉄と東急不動産は4月10日、東京・渋谷駅周辺地区再開発の進ちょく状況に関する説明会を開いた。今年は駅と直結する東急電鉄・東日本旅客鉄道・東京地下鉄の「渋谷スクランブルスクエア」の第1期(東棟)が11月に、東急不動産が参画する道玄坂1丁目駅前地区再開発組合の「渋谷フクラス」が12月にそれぞれ開業予定であるほか、2023年度竣工予定の渋谷駅桜丘口地区(東急不が参画、組合施行)が解体工事を完 ...

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掲載日: 2019年4月15日