「示唆に富んだ作品ばかり」不動産協会賞、3作品を表彰

 不動産協会は4月11日、東京・丸の内のパレスホテル東京で「第9回不動産協会賞」の表彰式を行った。同協会の社会貢献活動の一環として、日本経済や国民生活に関する著作物の中から、協会が直面する課題についての理解に資する著作物を表彰するもの。  今回は2018年1~12月に出版された書籍の中から、「熱海の奇跡~いかにして活気を取り戻したのか」(市来広一郎著、東洋経済新報社)、「マーケットでまちを変える~ ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2019年4月15日