不動研調査「不動産取引市場」、18年下期は大幅減に、外資系プレーヤーも減少 日本不動産研究所はこのほど、不動産取引市場調査(2001年上期~2018年下期)を実施し、概要を公表した。Jリート、東京証券取引所、日経不動産マーケット情報など公表事例を独自に集計。約2万5400件の取引事例を収集した。 【市場全般】 不動産取引市場規模は07年上期に約3兆円とピークに達した後、リーマンショックが生じた08年下期は約1兆円程度と約3分の1まで縮小。足踏みが続いた後13年上期以降 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【2019年入社式トップ訓示】、新たな発想で挑戦を 住宅商戦本格化、低金利、支援策が需要下支え、懸念材料は価格上昇 →