台中市で大型商業、三井不、台湾で5つ目 三井不動産は台湾第二の都市、台中市で初の広域集客型のショッピングセンターとなる「ららぽーと」開発に取り組む。在来線の台湾鉄道台中駅から至近の立地で、約250店舗が集積する本格的な施設。「(仮称)三井ショッピングパークららぽーと台中」として2023年に開業する。 同社の台湾での商業施設事業としては5つ目。現地法人のプロジェクト会社を通じて土地所有者(台湾糖業有限股分公司)と地上権設定契約を締結し ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← TCFDに賛同、東急不HD 歴史的建築物を宿泊施設に、保存費用を“活用”で生み出す →