台中市で大型商業、三井不、台湾で5つ目

 三井不動産は台湾第二の都市、台中市で初の広域集客型のショッピングセンターとなる「ららぽーと」開発に取り組む。在来線の台湾鉄道台中駅から至近の立地で、約250店舗が集積する本格的な施設。「(仮称)三井ショッピングパークららぽーと台中」として2023年に開業する。  同社の台湾での商業施設事業としては5つ目。現地法人のプロジェクト会社を通じて土地所有者(台湾糖業有限股分公司)と地上権設定契約を締結し ...

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掲載日: 2019年4月8日