公示地価東京都内・話題の上昇地点、商業地、インバウンド効果絶大、上位独占、「世界の浅草」、店舗、ホテル需要が傑出

 2019年公示地価によると、これまで地価上昇をけん引してきた東京都は、早く高くなった分だけ、上昇幅は全体的には縮小傾向を見せている。しかし、これまで利便性が高いのに低水準だった地域や再開発、インバウンド需要が加速するエリアは勢いが衰えない。都内の上昇率上位地点のうち、商業地の浅草と渋谷、住宅地の北区滝野川を写真で紹介する。  東京圏の商業地の上昇率の上位3位はいずれも浅草エリアだった。浅草寺をは ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2019年3月25日