西新宿で65階建て2棟、野村不など5社が参画最大級再開発が計画決定

 東京・西新宿3丁目で65階建て2棟、約3200戸という住宅系では最大級の再開発事業が3月15日付で都市計画決定を受け、2020年度の組合設立、22年度の着工へ向けて始動した。この事業は「西新宿三丁目西地区第一種市街地再開発事業」。準備組合(八木秀夫理事長)と事業推進協力者・事業協力者として参画する野村不動産、住友商事、東京建物、首都圏不燃建築公社、前田建設工業の5社が推進中のプロジェクト。  計 ...

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掲載日: 2019年3月25日