トヨタホーム東海でも木質分譲開始、ボリュームゾーンを掘起し

 トヨタホームとトヨタホーム名古屋は2月、愛知県安城市で木質商品「MOKUA」を採用した分譲戸建住宅(全4棟)の販売を開始した。同商品の中部エリアでの供給は初めて。3月の竣工を前に、2棟が成約した。  MOKUAは、昨年7月に神奈川県足柄上郡で初弾11棟を供給し、現在は、東京西部、神奈川のほか、大津市、神戸市垂水区、岡山市、広島市など西日本エリアで展開している。今後は、静岡県や岐阜県のほか、熊本な ...

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掲載日: 2019年3月11日