大田区×東急電鉄、「まちづくり」で連携協定、空き家リノベで地域活性化

 東京急行電鉄と東京都大田区は3月6日、公民連携によるまちづくりの推進で基本協定を締結した。駅を中心とした地域の持続的な発展に向け、総合的なまちづくりを推進。地域住民の生活利便性向上、地域産業の活性化、国際都市としての魅力向上、持続可能なまちづくりを目指す。  まいせん(馬込・池上・洗足池)といった歴史・文化・自然を活用して訪日観光客など交流人口を増やしたり、空き家・空き店舗などのリノベーションに ...

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掲載日: 2019年3月11日