タイ・バンコク553戸に参画、伊藤忠都市伊藤忠商事、東南アジアを強化

 伊藤忠都市開発と伊藤忠商事は、タイ・バンコク都心部でマンション分譲事業に参画する。タイでのマンション分譲は同社初となる。  現地の有力デベロッパー、マグノリア・クオリティーデベロップメント(MQWDC)がアソーク地区で開発する地上39階建て553戸に参画。総事業規模は約330億円。  伊藤忠都市開発の海外事業は伊藤忠商事と連携して展開。東南アジア・中国・米国を中心に、主に住宅と産業用不動産に取り ...

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掲載日: 2019年3月4日