東日本レインズ、価格73カ月ぶり下落、中古マンション在庫数4万8796件 東日本不動産流通機構(東日本レインズ)は、首都圏1月の不動産流通動向をまとめた。中古マンションの成約件数は2667件で前年同期比1・0%増えた。価格は3294万円(同1・9%下落)となり、1平方メートル当たりの単価とともに2012年12月以来73カ月ぶりに1年前の水準を下回った。単価が高い東京区部の成約数の減少などで平均単価が下がった。 在庫件数は4万8796件と前年比で5・7%増加し44カ月 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 本厚木駅近4物件が相次ぎ販売へ、大量700戸供給、顧客を掘起し アジア富裕層、日本投資に攻勢か、中台マネー大阪照準、東京も世界では“割安”、資産防衛で分散ニーズも →