今年も都内に話題ビル続々と、渋谷駅に東急電鉄などの47階建ても 東京都心部は再開発ラッシュ。オフィス大量供給時代の幕開けとなった2018年に続き、19年も新しいビルが続々と誕生する。CBREによると、東京市場での新規供給量(貸し床面積ベース)は18年が25万坪と、過去18年間の平均(18万坪)を7万坪も上回った。19年は20万坪と減少するものの20年は30万坪と再び加速する。平均すると、年間供給25万坪が3年続くことになる。CBREがまとめた竣工予定マップに ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← ビルメンテ業界の有力な助っ人に、清掃ロボットなど活用本格化 活況Jリート市場、主力オフィスけん引、透明性・予見性で資金流入、物件取得に再びアクセル →