積水ハウス、住宅で“幸せ”をアシスト、初弾は“健康”20年春発売目指す

 積水ハウスは1月8~11日、米国・ネバタ州ラスベガスで開催した世界最大級の家電・技術見本市「CES2019」に出展し、創業60周年を迎える2020年春の販売開始を目指す新プロジェクト「プラットフォームハウス構想」を発表。仲井嘉浩社長がプレゼンテーションを行った=写真。  同構想は、「人生100年時代の幸せをアシストする家」と銘打ち、「健康」「つながり」「学び」などの無形資産の“幸せ”を提案する。 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
   
新規ユーザー登録


*必須項目

掲載日: 2019年1月21日