18年10月期通期決算、減損損失を計上、コスト増で減収減益、日本ハウスHD 日本ハウスホールディングスの18年10月期決算は、ホテルや支店の一部などで固定資産の減損損失を計上し、当期純利益は5800万円(同97・9%減)だった。 主力の住宅事業は、販売用不動産の売上高が増加した一方、人件費・販売費なども増加。売上高404億6100万円(前年同期比3・5%増)、営業利益30億1300万円(同30・9%減)だった。受注残高は前年同期末比で36億3400万円増。 ホテル事 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅産業の発展と進化~その成立から現在・近未来までのあり方を探る~、住宅問題評論家加藤憲一郎、第13回業界団体が果たした役割(1)、技術開発と普及へ活動 【2019年住宅市場トップアンケート】、「前年と変わらず」5割、懸念は反動減、価格上昇 →