住友林業、展示場に3DCAD、素材感を再現商談迅速化に期待 住友林業は1月2日、3次元住宅プレゼンテーションシステム(3DCAD)の運用を本格的に開始する。全国の展示場での「新春家づくりフェア」でVRスコープによるVR体験を提供した。 ゲームや自動車業界向けに3DCG技術を提供しているシリコンスタジオ(東京都渋谷区、梶谷眞一郎社長)とシステムを共同開発した。商談の場で設計図面を、パソコンやスマートフォンなどの画面上で、実写に迫る高画質な立体画像に変換で ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅産業の発展と進化~その成立から現在・近未来までのあり方を探る~、住宅問題評論家加藤憲一郎、第13回業界団体が果たした役割(1)、技術開発と普及へ活動 【2019年住宅市場トップアンケート】、「前年と変わらず」5割、懸念は反動減、価格上昇 →