東急不、ジャカルタ事業が拡大 東急不動産がインドネシアで中高所得者層向けの戸建て住宅開発事業を開始してから40年余。現在は首都ジャカルタの都心部周辺でタワー型分譲マンション事業を核に、日本国内のブランド「ブランズ」を導入して展開。第一弾となった2つのプロジェクトがこのほど竣工・引き渡しが始まった。ライフスタイル提案や管理システムなど、日本のデベロッパーが培ってきたノウハウがどう受け止められるのか。実物で評価される時期を迎えた ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅産業の発展と進化~その成立から現在・近未来までのあり方を探る~、住宅問題評論家加藤憲一郎、第13回業界団体が果たした役割(1)、技術開発と普及へ活動 【2019年住宅市場トップアンケート】、「前年と変わらず」5割、懸念は反動減、価格上昇 →