分譲マンション11月の賃料、東京3カ月ぶり下落、大阪続落、名古屋に底堅さ 東京カンテイはこのほど、三大都市圏の分譲マンション賃料をまとめた。首都圏の11月を見ると、東京都で事例シェアが縮小するなどで1平方メートル当たり2781円(2・3%低下)と3カ月ぶりに下落した。 都県別では東京都(同0・7%低下=3346円)や埼玉県(同1・6%低下=1674円)、神奈川県(同0・2%低下=2116円)で下落した。 一方、千葉県では市川市や柏市などで築浅事例が増加したことで、 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅産業の発展と進化~その成立から現在・近未来までのあり方を探る~、住宅問題評論家加藤憲一郎、第13回業界団体が果たした役割(1)、技術開発と普及へ活動 【2019年住宅市場トップアンケート】、「前年と変わらず」5割、懸念は反動減、価格上昇 →