マンション契約率53%、不動産経済研首都圏11月都区部発売は2割減 不動産経済研究所がまとめた11月の首都圏マンション発売戸数は、前年同月よりも2・8%多い3461戸と、3カ月連続して前年同月を上回った。契約率は前月よりも14・0ポイント低い53・9%と低調だった。 発売戸数は戸数の多い都区部が2桁減少した。契約率は、都区部が5割を切ったほか、都下と千葉県は50%台、埼玉県は4割を割り込んだ。供給戸数が大きく伸びた神奈川県は前月よりも7・2ポイント上昇したが、 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅産業の発展と進化~その成立から現在・近未来までのあり方を探る~、住宅問題評論家加藤憲一郎、第13回業界団体が果たした役割(1)、技術開発と普及へ活動 【2019年住宅市場トップアンケート】、「前年と変わらず」5割、懸念は反動減、価格上昇 →