中古マンション価格、首都圏・近畿圏で最高値、東京都心も2カ月連続上昇 東京カンテイはこのほど、三大都市圏主要都市の中古マンション価格動向をまとめた。 直近11月を見ると、首都圏は、東京都や神奈川県での事例シェアが拡大したことで前月比2・3%上昇し、3710万円と3カ月ぶりに上がり年初来の最高値を更新した。 都県別では、東京都が4946万円(同1・4%上昇)をはじめ、神奈川県で2922万円(同1・7%上昇)、埼玉県で2310万円(同1・4%上昇)だった。一方、千 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅産業の発展と進化~その成立から現在・近未来までのあり方を探る~、住宅問題評論家加藤憲一郎、第13回業界団体が果たした役割(1)、技術開発と普及へ活動 【2019年住宅市場トップアンケート】、「前年と変わらず」5割、懸念は反動減、価格上昇 →