アットホーム、新築戸建て過去最高値、11月首都圏価格動向中古マンション下落 アットホームは12月20日、首都圏の中古マンションと新築戸建ての価格動向をまとめた。 11月のマンションの平均成約価格は2631万円と前の月に比べて3・3%下落した。1年前との比較では7カ月連続で下げている。成約数が最も多く価格水準の高い都区部での成約が減少したことと、2番目に成約が多い川崎市・横浜市の下落が響いた。 ただ、登録価格では、都区部が上昇に転じた。 価格帯別の割合を見ると、40 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅産業の発展と進化~その成立から現在・近未来までのあり方を探る~、住宅問題評論家加藤憲一郎、第13回業界団体が果たした役割(1)、技術開発と普及へ活動 【2019年住宅市場トップアンケート】、「前年と変わらず」5割、懸念は反動減、価格上昇 →