小田急グループ初弾サブリース、築34年の社宅をリノベ、2週間で満室稼働に 小田急電鉄と小田急不動産は12月20日、賃貸リノベーションのハプティックと共同で実施するリノベーション付き住宅サブリース事業の初弾プロジェクトが竣工したと発表した。「小田急の『安心』サブリース」として築34年の社宅「TOMOS NIKOU」(12戸)を一棟リノベした。 入居率が30%まで低下していた社宅を物件オーナーから小田急電鉄が借り上げ、ハプティックが一般賃貸へのリノベーション工事と入居募 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅産業の発展と進化~その成立から現在・近未来までのあり方を探る~、住宅問題評論家加藤憲一郎、第13回業界団体が果たした役割(1)、技術開発と普及へ活動 【2019年住宅市場トップアンケート】、「前年と変わらず」5割、懸念は反動減、価格上昇 →