レオパレス21、福岡などで民泊運営、自社物件3棟で開始 レオパレス21とグループのウイングメイト(東京都中野区)は12月28日、民泊物件の運用を開始した。福岡市と愛知県豊田市の自社物件3棟で運営。同社が保有物件を民泊専用施設として自社運営するのは初めて。 民泊は最大営業日数が180日のため、マンスリー契約などの短期契約を活用しながら展開する予定だ。19年11月までに15棟・130戸(福岡、神奈川、愛知、東京、大阪、奈良)での運営開始を目指す。 民 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅産業の発展と進化~その成立から現在・近未来までのあり方を探る~、住宅問題評論家加藤憲一郎、第13回業界団体が果たした役割(1)、技術開発と普及へ活動 【2019年住宅市場トップアンケート】、「前年と変わらず」5割、懸念は反動減、価格上昇 →