「シェルルユーロピュア」、高耐震の鉄骨アパート、東建コーポ耐震等級3+制震 東建コーポレーションは12月17日、高耐震鉄骨造「シェルル ユーロピュア」のアパート商品の発売を開始した。独自開発した特許技術で耐震性を強化しているのが特徴。賃貸オーナーの資産形成や入居者の部屋選びをサポートする商品として売り込む。 集合住宅専用の「ローコスト耐震設計」によってバルコニーに高耐力フレームと制震フレームを2重(ダブル)に設置することで耐震等級3を取得。「制震フレーム」では、地震に ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 【連載】住宅産業の発展と進化~その成立から現在・近未来までのあり方を探る~、住宅問題評論家加藤憲一郎、第13回業界団体が果たした役割(1)、技術開発と普及へ活動 【2019年住宅市場トップアンケート】、「前年と変わらず」5割、懸念は反動減、価格上昇 →