【ウッドデザイン賞2018】、木の良さ・価値を再発見 ウッドデザイン賞運営事務局は12月6~8日の3日間、木の良さや価値の再発見につながる木材製品や取り組みを消費者目線で表彰し、木材利用の促進を図る「ウッドデザイン賞2018」の表彰式や展示会、セミナーなどの関連イベントを東京ビッグサイトの環境展示会「エコプロ2018」内で開催した。表彰式では、応募総数393点から書類による2回の審査を通過した189点の入賞作品のうち、農林水産大臣賞(最優秀賞)1点 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← ■2018年重大ニュース(1面からのつづき)、ホテル建設ラッシュ続く、超高級から庶民派まで、道の駅で拠点展開も、マンション市況は足踏み、注目の「晴海」は来年販売開始 【2019新年特集号】、持続可能な“まちづくり”、郊外でも取り組みじわり →