一等地1階店舗賃料高水準で安定推移、インバウンド消費がけん引、不動研など 日本不動産研究所とビーエーシー・アーバンプロジェクトがまとめた「店舗賃料トレンド2018秋」によると、都内5エリアと地方主要都市8エリアの一等地計13エリアの1階店舗賃料の実勢は「高水準で安定的に推移」している。インバウンド消費によってドラッグストア、ディスカウントストアが引き続き好調なことが要因。 調査はスタイルアクトとビーエーシー・アーバンプロジェクトが提供する「ReRem(リリム)」によ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← ■2018年重大ニュース(1面からのつづき)、ホテル建設ラッシュ続く、超高級から庶民派まで、道の駅で拠点展開も、マンション市況は足踏み、注目の「晴海」は来年販売開始 【2019新年特集号】、持続可能な“まちづくり”、郊外でも取り組みじわり →