中型ハイグレード、「八丁堀」を着工、サンケイビルが7弾 サンケイビルは、東京都中央区でオフィスビル開発事業「仮称・S-GATE八丁堀プロジェクト」に着手した。 JR京葉線・地下鉄日比谷線八丁堀駅から徒歩2分の新大橋通りに面した約483平方メートルの敷地に地上10階建て延べ約3936平方メートル、基準階約101坪のビル。 同社がシリーズ展開するハイグレード中型ビル「S-GATE」の7番目の物件となる。 この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← ■2018年重大ニュース(1面からのつづき)、ホテル建設ラッシュ続く、超高級から庶民派まで、道の駅で拠点展開も、マンション市況は足踏み、注目の「晴海」は来年販売開始 【2019新年特集号】、持続可能な“まちづくり”、郊外でも取り組みじわり →