少額短期保険に参入、東急不大手デベで初 東急不動産はこのほど、東急少額短期保険(東京都渋谷区、川崎雄介社長)を設立し、大手デベロッパーとして初めて保険業に参入した。 少額短期保険事業は「少額・短期」の保険商品を企画・販売する事業で、「必要なときに必要な分だけ」という商品展開が可能な領域。同社グループの幅広い顧客接点を生かし、賃貸マンション向けの家財保険から健康やスポーツ関連まで「お客様のアクティブな日常」を共に創っていく商品提供を目 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← ■2018年重大ニュース(1面からのつづき)、ホテル建設ラッシュ続く、超高級から庶民派まで、道の駅で拠点展開も、マンション市況は足踏み、注目の「晴海」は来年販売開始 【2019新年特集号】、持続可能な“まちづくり”、郊外でも取り組みじわり →