「川崎鈴木町」竣工、契約済み約7割、住友不マンション 住友不動産が川崎市川崎区大師駅前2丁目で開発した分譲マンション「シティテラス川崎鈴木町グランドシーズンズ」(15階建て、総戸数475戸)が竣工した。 2017年4月の第1期から第4期まで販売し、現在全体の約7割が契約済みとなっている。これまでの問い合わせ総数は3000件、来場総数は約2500組。完成を待っていた顧客で来場は増加しているという。 現地は、京急大師線鈴木町駅から徒歩3分。12月下 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← ■2018年重大ニュース(1面からのつづき)、ホテル建設ラッシュ続く、超高級から庶民派まで、道の駅で拠点展開も、マンション市況は足踏み、注目の「晴海」は来年販売開始 【2019新年特集号】、持続可能な“まちづくり”、郊外でも取り組みじわり →