家事シェアハウスでグランプリ&特別賞、大和ハウス工業 大和ハウス工業は、日本パブリックリレーションズ協会(畔柳一典理事長)が優れたPR事例を表彰する「PRアワードグランプリ2018」(嶋浩一郎審査委員長)でグランプリを獲得した。 今回の受賞は、トイレットペーパーの交換など認識されづらい家事の“見える化”を図った「『名も泣き家事』撲滅へ 大和ハウス『家事シェアハウス』」(エントリーは電通/電通パブリックリレーションズ)によるもの。「自社の強みを生か ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← ■2018年重大ニュース(1面からのつづき)、ホテル建設ラッシュ続く、超高級から庶民派まで、道の駅で拠点展開も、マンション市況は足踏み、注目の「晴海」は来年販売開始 【2019新年特集号】、持続可能な“まちづくり”、郊外でも取り組みじわり →