セキスイハイムIoT住宅、中部で本格展開、19年1月名古屋に初弾建て売りに導入 セキスイハイム中部は、IoT機能を搭載した住宅を本格展開する。共働き家族をターゲットとしたIoT住宅パッケージ「カジサポ」を建売分譲に導入する。 「カジサポ」は、コンサルティング型HEMS「スマートハイム・ナビ」のほか、オリジナル空調システム「快適エアリー」などの機器に「インターネット対応インターホン」や「スマートスピーカー+家電・照明コントローラー」を加えたIoT住宅システム。IoT機器を統 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← ■2018年重大ニュース(1面からのつづき)、ホテル建設ラッシュ続く、超高級から庶民派まで、道の駅で拠点展開も、マンション市況は足踏み、注目の「晴海」は来年販売開始 【2019新年特集号】、持続可能な“まちづくり”、郊外でも取り組みじわり →