全国239拠点に導入、救命医療機器AED、三井のリハウス 三井不動産リアルティは救命医療機器AED(自動体外式除細動器)を「三井のリハウス」の店舗などの接客スペースに順次設置する。 AEDは救命現場から片道1分以内の密度で配置することが望ましいとされ、同社の仲介拠点である三井のリハウスの全国281店舗網を活用する。仲介店は駅周辺にほぼ出店しており、この特徴を生かして首都圏・関西・中部の店舗、本社・支店の計239拠点にAEDを設置する。 各拠点の入り ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← ■2018年重大ニュース(1面からのつづき)、ホテル建設ラッシュ続く、超高級から庶民派まで、道の駅で拠点展開も、マンション市況は足踏み、注目の「晴海」は来年販売開始 【2019新年特集号】、持続可能な“まちづくり”、郊外でも取り組みじわり →