リノベ物件の取扱始動、米ヒューストン進出、リストインターナショナル リストインターナショナルリアルティは12月10日、テキサス州ヒューストンの不動産の取り扱いを開始した。 ヒューストンは同州で最も人口が多く、ニューヨークやロサンゼルス、シカゴに次ぐ全米第4位の人口規模。人口増加が見込まれ、経済成長が期待されている。その一方で、世帯収入や生活コストは全米でも低く、不動産価格にも割安感がある。 こうした特徴を踏まえて、リノベーション物件の取り扱いを始める。現在の ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← ■2018年重大ニュース(1面からのつづき)、ホテル建設ラッシュ続く、超高級から庶民派まで、道の駅で拠点展開も、マンション市況は足踏み、注目の「晴海」は来年販売開始 【2019新年特集号】、持続可能な“まちづくり”、郊外でも取り組みじわり →