東京海上日動と連携協定、マン管協初弾は「災害対策出動」 マンション管理業協会(岡本潮理事長)は12月12日、東京海上日動と連携協定を締結した。 協定内容は(1)建物・設備の保全に関する事項(2)居住者の生命・安全にかかわる各種制度の組成(3)保険の活用による生活総合サービス・コミュニティ形成支援に関する事項(4)マンション管理業の成長発展・社会的評価の向上に向けた保険の組成(5)その他両者の協議により別途同意した事項の5項目。 取り組み初弾として ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← ■2018年重大ニュース(1面からのつづき)、ホテル建設ラッシュ続く、超高級から庶民派まで、道の駅で拠点展開も、マンション市況は足踏み、注目の「晴海」は来年販売開始 【2019新年特集号】、持続可能な“まちづくり”、郊外でも取り組みじわり →