30代DIWKSを調査、旭化成ホームズ共働き家族研

 旭化成ホームズの「共働き家族研究所」(木戸將人所長)は「共働き30歳の家づくりの意識」を発刊した。持ち家率が増加傾向にある20歳代後半~30歳代前半の共働き夫婦に着目し、ウェブアンケートを実施した。有効回答はヘーベルハウス居住者327件、一般モニター105件。  その結果、夫婦の家計支え合いや、夫婦間の収入差にかかわらず妻の就業が共通認識である割合が高く、人生の早い時期に家を建てるデメリットに「 ...

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掲載日: 2018年12月10日