インテリックス×京阪電鉄不、業務提携で京町家の再生、初弾は三条で宿泊施設に インテリックスは12月6日、京阪電鉄不動産と京町家の再生で業務提携すると発表した。初弾事業は、プロジェクト名「継(つぐ)」として三条駅から徒歩圏にある建物面積98平方メートルの京町家をリノベーションして宿泊施設とする。2019年5月に開業する予定。 インテリックスは、1950年以前の伝統的木軸工法によって建てられた京都市内の木造建築物を手掛け、不動産特定共同事業法を用いて投資商品「アセットシェ ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← 2018年開業宿泊主体ホテル、未開拓層を堀り起こし、新業態立上げ続々、多彩なニーズに対応 2019年税制改正大綱、住宅ローン減税を拡充、増税対応で13年間に →