住宅着工貸家減少も全体では前年超え 国土交通省がまとめた10月の新設住宅着工戸数は8万3330戸と、わずかではあるものの前年同月を上回った。季節変動を考慮して年率戸数に換算すると95・0万戸となり、前月よりも0・7万戸高い水準だった。年率値が前月を上回るのは3カ月ぶり。 貸家、分譲住宅が前年同月を上回った一方で、貸家が振るわない。貸家の減少は2カ月連続。 分譲住宅は、マンションが3カ月連続、戸建ては7カ月連続して前年を超えた。 ... この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。登録されている方はログインしてからご覧下さい。既存ユーザのログインユーザー名パスワード ログイン情報を保存 パスワードをお忘れですか? パスワードリセット新規ユーザー登録ユーザー名*姓*名*姓(カナ)*名(カナ)*郵便番号*都道府県*市*住所1*住所2電話番号(オフィス)*メール*会社部署役職新聞購読者番号*定期購読 している していない* 利用規約 に同意する。*必須項目 Post navigation ← スペースMと提携、東京建物、シェア推進 住宅・不動産業界、2018年重大ニュース →