東急リバブル、総700室マネジメント受託、22年竣工、投資家に売却

 東急リバブルは、開発型のアセットマネジメント事業で「ホテルWBFグランデ関西エアポート」を受託した。同社が一部出資するSPCが大阪府泉佐野市に開発するもので、ホテルは地上22階建て延べ2万9021平方メートル。部屋数は700室で、室内面積は15~40平方メートル。関西国際空港の対岸に位置するりんくうタウン地域で最大規模のホテル開発になる。  宿泊施設のほか、レスト ランや温浴施設、会議室、ルーフ ...

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掲載日: 2018年11月19日