新しいモノ好きサラリーマン大家、次の狙いは民泊も、実践で徐々に知識を蓄積、これからは運営で差別化!でも“どうやって?”

 東京都内に住むSさんは、賃貸住宅約50戸を運営する不動産投資家。別に本業を持つ、いわゆるサラリーマン大家である。「新しいものが好き」と話し、「シェアハウス」「戸建て賃貸」などに投資したこともある。今気になっているものを聞くと「民泊」と答えるが、運営などの不安から決断できずにいる。  Sさんが不動産投資を始めたのは、20代のころ。バブル崩壊によって不動産価格が低迷していた時代である。父親が亡くなり ...

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掲載日: 2018年11月5日