■第2四半期決算、竣工減も契約伸び、大京

 ビル・施設管理が伸びた一方、マンション修繕工事が前年同期を下回り、不動産管理事業は減収・減益した。マンション修繕工事は受注ベースでは伸びた。不動産流通事業は、賃貸管理が減収したものの、販売収入が伸び、増収増益。リノベーションマンションの計上戸数は656戸と前年同期(657戸)並みだった。不動産開発事業は、期中の竣工戸数が少ないことから、減収減益した。  期中の契約高はマンション1255戸など12 ...

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掲載日: 2018年10月29日