ミサワホームアバター事業に参画、ロボットによる遠隔操作、宇宙ステーション実証目指す

 ミサワホームは、分身ロボット技術「AVATAR」を活用した、ANAホールディングスが取り組む宇宙関連事業の立ち上げを目指し、9月6日に始動した「AVATAR X Program」に参画している。  アバターとは、物を触ったときの感覚を疑似的に伝える技術などを用い、離れた場所にあるロボットを遠隔操作することで、現場にいるかのように作業やコミュニケーションを行い、異なる複数の場所にあたかも自分が存在 ...

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掲載日: 2018年10月15日