東急電鉄、たまプラに活性化拠点、郊外の街づくりにぎわい、雇用創出も

 東京急行電鉄は10月11日、次世代郊外まちづくりを進めているたまプラーザ駅北側地区の地域利便施設「CO―NIWAたまプラーザ」を開業した。  歩いて暮らせる生活圏に買い物、福祉、医療、子育て、コミュニティ活動など地域に必要な機能を配置するコミュニティ・リビングを具現化。地域コミュニティの形成促進を目的にエリアマネジメント活動を開始する。 同社と三菱商事、三菱地所レジデンス、大林新星和不動産による ...

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掲載日: 2018年10月15日