マーキュリー調べ東京23区新築分譲マンション価格、江東など7区で15~25%上昇、中央区が最大下落幅1649万円

 不動産情報サービスのマーキュリー(東京都新宿区、陣隆浩社長)は10月11日、東京23区内の新築分譲マンションの最新動向を9月速報版として発表した。  それによると、平均価格が最も高いのが港区で1億7300万円と前年の同じ時期に比べて5514万円上がった。  2位は、千代田区の1億975万円(同4780万円上昇)、3位が渋谷区の1億4002万円(同1961万円上昇)となった。上位3区が億に達した。 ...

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掲載日: 2018年10月15日